スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

花粉症による精神的負担、「10万円以上」が14%(医療介護CBニュース)

 春に花粉症になった経験のある全国の20-39歳の男女620人を対象に実施した意識調査の結果によると、花粉症による1か月に受ける精神的な負担を金額で表した場合、「0円以上1万円未満」とする人が全体の36.6%、「1万円以上5万円未満」が33.1%、「10万円以上」も14.4%に上った。

 意識調査は今年1月、グラクソ・スミスクラインがインターネット上で実施した。調査結果によると、「昨年、花粉症関連グッズや治療に全部でどれだけ支払ったか」の質問に対し、最も多かった回答は「1000円以上5000円未満」で37.1%。次いで「0円」(19.0%)、「1円以上1000円未満」(18.2%)、「5000円以上1万円未満」(15.6%)などだった。
 何に使ったかについては「1円以上1000円未満」では、主にマスク代や目薬代に費やし、「1000円以上1万円未満」では、マスク、目薬以外に薬代などの治療費に充てられていた。さらに「1万円以上」になると、空気清浄機を購入した人や、鼻の粘膜を焼くレーザー治療を受けた人などがいたという。

 また「いつもの自分を取り戻すために行っている花粉症の対処法」を尋ねたところ、「市販薬を購入して自分なりに対処している」が46.6%で最多。以下「花粉が飛散してから医師に薬を処方してもらっている」(18.4%)、「花粉飛散時期より前から医師に薬を処方してもらっている」(16.5%)、「処方薬や市販薬には頼らない」(12.1%)などだった。

 「あなたにとって花粉症と同じくらいの悩みの種や、気になる話題はどれか」の質問に寄せられた回答で最も多かったのは「金銭問題」(42.4%)で、これに「仕事環境」(36.1%)、「健康問題」(31.0%)、「経済情勢」(28.2%)などが続いた。


【関連記事】
タクシー会社が「花粉症通院休暇」導入へ
来春のスギとヒノキの花粉飛散、例年より少ない傾向
花粉症改善に「舌下減感作療法」
花粉予測、静岡県の花芽状況に注目-東京都
夢の医薬品、「花粉症緩和米」

事業仕分け第2弾「議員は倍に」野田副大臣(読売新聞)
関東地方で「春一番」 九州北部、四国、中国地方でも(産経新聞)
ハイチ大地震 陸自医療援助隊の100人帰国し解組式(毎日新聞)
半島有事密約「現在は失効」=新見解の検討に着手-政府(時事通信)
<非常上告>赤切符誤交付 確定判決取り消し求める 検察(毎日新聞)
スポンサーサイト

桂小春団治さん 史上初、国連本部で落語公演(毎日新聞)

 【ニューヨーク濱田元子】米ニューヨークの国連本部で19日(日本時間20日)、上方落語家の桂小春団治さん(52)による史上初の落語公演が開かれた。落語は英語・フランス語・スペイン語・中国語の4カ国語の字幕付きで上演。落語独特のユーモアやユニークな仕草に、各国国連大使ら約200人が詰めかけた会場は、国境を越えた大きな笑いに包まれた。

 10年前から字幕方式による落語を世界10カ国以上で上演している小春団治さんが、節目の年に「笑いによる世界平和にふさわしい場所」と国連本部を選んだ。

 小春団治さんは、三味線や笛の生演奏の出囃子(でばやし)に乗って高座に登場。字幕は高座の後ろの壁に表示した。扇子をはしに見立ててうどんをズルズルっと食べる落語の“お約束”や、「歩行者が赤信号でもすきがあったら渡るところなんかニューヨークは大阪そっくり」などマクラで笑いを取り、上方落語の古典「お玉牛」と「皿屋敷」を上演した。

 初めて落語を見たというペルー人の女性国連職員、ゾイラ・ポイレさん(60)は「私の国にはこんな芸はない。とても楽しかったし、彼の顔の表情がとても豊かで素晴らしかった」と話していた。終演後、小春団治さんは「まじめなビジネスマンという日本人のイメージではなく、『日本人って昔からこんなんですねん』と等身大の日本人が理解してもらえたと思う」と語った。

【関連ニュース】
ひと:桂小春団治さん 国連本部で史上初の落語公演へ
ピーピングしのすけのふしあなから世間:玉置宏館長に御礼=立川志の輔 /東京
人形浄瑠璃文楽:「源大夫」「藤蔵」親子襲名
<特集>新・三枝の楽屋へいらっしゃ~い!
ハイチ大地震:3月に国連で支援策を協議

<羽田空港>ロビーに人あふれる…濃霧で欠航相次ぐ(毎日新聞)
普天間移設で首相「ベターでなく、ベスト探す」(読売新聞)
「撮り鉄」の“脱線”問題 大阪府警が捜査へ(産経新聞)
石原知事、高橋の銅メダル「まあ、銅から始めようだな」(産経新聞)
関東地方で「春一番」 九州北部、四国、中国地方でも(産経新聞)

石原知事、たばこ規制「国家権力での取り締まりは…」(産経新聞)

【石原知事会見詳報(3)】

 --たばこについて、先日、厚生労働省が官公庁やホテルなどを禁煙にしないかという通知を出すという話が報道された。強制力はないが、都庁や都内の公共施設での対応についてどう考えるか。

 「私、自分自身がたばこ吸いませんからね、苦痛を感じないけどもね。ま、ことがお酒になんかなってくると、また違った意味合いになってくるし。非常に貴重な財源でもあるわけだけれども。ううん、ま、酒の意味合いとね、たばこの意味合い、人間の健康にとってもどう違うか私つまびらかにしませんが、少なくとも酒は文化だよね。イントクスケーションてのは人間ってものを解放してね、感性を…、ま、なんて言うのかな、育てるというかな。私は文化の象徴だと思うけど、アメリカって国はヒステリーでね、かつてその要するに禁酒法なんてバカなものを作ってアルコールを一切禁止した。私はそういうこっけいな現象につながんなきゃいいなと思ってますけどね」

 「ただまあね、お酒もね、要するに無理強いすれば傍迷惑だけれども。あるいは酔っ払ってね、おう吐したりなんかして街を汚すのも論外ですが。たばこの場合はやっぱりね、におってくるからね。限られた空間の中で吸うひ人がいると、どう言うんでしょうね、やっぱり傍迷惑ってことは、お酒のケースと違って、まあかなり普遍性があるから、そこらへんのところはみんながどうとらえるのかね。うん。ちょっとそれ以上のことは言えませんな」

 

 --一律にどうこうというよりはむしろマナーの問題もあるので、そういった通知が都に届いたら様子を眺めるといったところか。

 「公共の場所で吸うなっていうくくり方もね、私はね。ああ。ま、つまり、公共の場所でも完全な広いオープンエアだってありますしね、公園とかなんかね。そこまでくくってしまったら、かなりデリケートな問題になると思うけど。僕はたばこ嫌いだからね。あんまり痛痒感じませんけど」

 --つまり、規模が小さな飲み屋などでは、禁煙にするのは難しいという検討会のまとめが出たが。

 「まあ、そうでしょうね。やっぱりなんて言うかな、いろんなお客が来るわけですからね。ううん。お客が、やっぱりその規模の小さな店で、しかも常連がだねたばこ吸うななんてことになったら、客の数も減ったりするし、店の存否にもかかわるだろうけれども」

 「ただね、僕は1回、けんかしたことあんの。しかったことあんの。傍迷惑で。ある、わりと有名なすし屋でね、たばこを吸うやつがいたんだよ。で、僕が注意した。したら…、僕があとから行ったもんだから、先にに吸ってる2組があって。そんときは我慢したけど、また吸いだしたんで『やめてくれ』って言ったらね、かたっぽの男連れは2人の人が『すいません』といって止めた。もうかたっぽの女がね、なんかあとで聞いたら、一緒にいたのはやっぱり高名な作家だそうで、その奥さんでね。『どこにも書いてないじゃないの』って言うから、『あんた、すし屋でたばこを吸うってのはね…』、まあもっとひどいこと言ったんだけども、『どうかしてるよ』と。も、常識で考えてもね。で、僕は店のおやじに言ったんだ。『何でたばこを吸わせるんだ。禁煙って書いとけ』って行ったら、『すいません』っていってね。その女も書いてないからいいじゃないかという話だけど、これはやっぱり常識の問題でね。おすし屋さんでたばこを…、10人も入れないような店でたばこ吸うってのは論外ですよ」

 「ただ、これをね、ちょっとあなたの(質問した)ケースとちょっと違うんだろうけども。ううん。まあ、おすし屋さんじゃない、煮たり焼いたりする、料理の煙も立ち込めてるとこでたばこ吸うなってことになると、これは…。ま、やき鳥でたばこ吸うなってことになると、これは無理な話じゃないかって気がするわな。ま、ものはほどほどでね、なんでもかんでも、そのとにかくね、こう新しいことやろうって国家が権力をかざして、全部取り締まるってのはあまりいいトレンドじゃないと私は思います。」

【関連記事】
たばこは嫌われもの?まずは喫煙マナーを徹底
石原知事「大阪を見てみると気の毒だ」
石原知事、民主2トップに「不愉快、不可解」
純文学は聖域か 芥川賞「該当作なし」に物申す
「相撲の横綱じゃない」朝青龍問題で石原知事

一般サイト拡大、出会い系減少=児童の犯罪被害-警察庁(時事通信)
<無国籍難民訴訟>退去強制処分は違法 東京地裁判決(毎日新聞)
<雑記帳>ゴリラの熱中症対策 神戸市立王子動物園(毎日新聞)
厚生労働統計の整備で検討会設置へ-厚労省(医療介護CBニュース)
<普天間移設>石破自民政調会長が政府の迷走ぶりを批判(毎日新聞)

<寺島しのぶさん>「賞の大きさを実感」…大阪で会見(毎日新聞)

 父は歌舞伎界の花形役者、母は映画界のスター女優という“名門”に生まれながら、時には体当たりの演技を見せて役者としての地歩を固めた寺島しのぶさん(37)が、海外でも実力を認められた。20日(日本時間21日未明)に行われた第60回ベルリン国際映画祭の授賞式で最優秀女優賞(銀熊賞)を受賞。世界3大映画祭(カンヌ、ベルリン、ベネチア)での日本人俳優の最優秀男・女優賞獲得は、ベネチアで2回受賞の三船敏郎さん(97年死去)、ベルリンの左幸子さん(01年死去)と田中絹代さん(77年死去)、カンヌの柳楽優弥さん(19)に次ぐ史上5人目の快挙だ。

 「自分の演技に満足はしないけれど、世界の人によかったと言われたのがうれしかった」。寺島さんは21日、舞台で滞在中の大阪市内で記者会見し、喜びを語った。

 受賞発表は21日午前4時ごろ、滞在先のホテルで知った。「マネジャーと抱き合って奇声を上げました。何をしたかは覚えてません。家族や(フランス人の)夫の友人や世界中から祝福のメールが来て、この賞の大きさを実感しています」と顔を輝かせた。

 台本を読んだ瞬間、「電気が走った」と振り返る。感じたのは戦争世代である若松孝二監督の「言い残す」ことへの執念だった。「戦争のことは誰かが言わないといけない。人が憎み合い、殺し合う戦争を周りで支えている家族、家庭で起きている戦争を描きたかった。その共通している部分が世界で受け入れられたと思う」

 舞台の合間を縫って2日間だけベルリンにも行った。「入賞しても最優秀にならないからダメではなく、祝福してくれる。映画への理解力が優れているから、海外でやってみたい気にさせてくれる。英語とフランス語を学んでコンディションを整えておきたいですね」と笑った。

 この日は蜷川幸雄さん演出の舞台の初日。蜷川さんは「寺島は世界のトップランナーであることを証明した」とたたえた。受賞トロフィーは若松監督が持ち帰り、大阪で「授賞式」をする予定という。【中村一成】

【関連ニュース】
ベルリン映画祭:寺島しのぶさんが最優秀女優賞
内野聖陽:寺島しのぶから本気の平手打ち 舞台「私生活」公開けいこ
内野聖陽:寺島しのぶと犬猿の仲? 舞台「私生活」製作記者発表
永作博美:魔性の女役「愛に生きる人生を送りたいに1票」 ドラマ「四つの嘘」会見
ゲゲゲの鬼太郎:ウエンツらスーパー妖怪軍団集結 「映画が楽しくないわけない」

「表に出せない金、記載せず」=民主・小林氏資金団体の会計担当者(時事通信)
シュワブ陸上案、米に打診=普天間移設で政府検討(時事通信)
井上梅次氏死去(映画監督)(時事通信)
<協議の場>設置に向け、法案の骨子まとまる(毎日新聞)
<石川衆院議員>続投改めて表明…帯広で「励ます集会」(毎日新聞)

<無免許運転>高浜市議に2年を求刑 名古屋地裁支部初公判(毎日新聞)

 無免許運転を繰り返したなどとして、道路交通法違反(無免許運転など)と有印私文書偽造・同行使の罪に問われた愛知県高浜市議の杉浦康之被告(57)=高浜市春日町=の初公判が18日、名古屋地裁岡崎支部(三上孝浩裁判官)で開かれ、杉浦被告は起訴内容を認めた。同日結審し、検察側は懲役2年を求刑した。判決は3月4日。

 杉浦被告は被告人質問で「職責をまっとうするのも責任の取り方」と答え、議員辞職する考えがないことを明らかにした。

 起訴状によると、杉浦被告は07年7月と8月、09年11月に高浜市内などで3件の無免許運転をしたとされる。07年7月には速度違反で、同8月には赤信号無視で、警察官から取り調べを受けた際、責任を免れようと、供述書の氏名欄に弟の名前を書き提出したとされる。公判で検察側は「常習性は明らか」と指摘、杉浦被告は「心からおわびする」と述べた。

 市議会は09年12月、杉浦被告の議員辞職勧告決議を全会一致で可決した。【中村宰和】

【関連ニュース】
無免許:9年近く公用車運転 札幌市職員を懲戒
酒気帯び運転:警察へ免許更新に 現行犯逮捕
パトカー事故:無免許バイクと衝突 高校生2人重傷 愛知
酒気帯び運転:警察署へ免許更新…酔ってできず 車で帰宅、署員目撃し逮捕--神奈川
運転免許証:高齢者への認知機能検査、更新の取り消し2件--警察庁、実施状況を公表

トカラ列島で震度3(時事通信)
中部空港でシンガポール機トラブル、滑走路一時閉鎖(読売新聞)
<公訴時効見直し>公布の日に施行 法務省、改正案概要提示(毎日新聞)
150キロの巨大鏡もち展示=京都〔地域〕(時事通信)
吉村参院議員が国民新入り=地元・福岡で表明(時事通信)

大仁田氏応援で松山千春が「恋」熱唱…長崎県知事選(スポーツ報知)

 今夏の参院選の前哨戦となる長崎県知事選は21日、投開票される。現職の金子原二郎氏(65)が3期で引退し、同知事選としては過去最多の7人が立候補。各候補者は20日、最後のお願いに奔走した。

 選挙戦は「民主党VS自公」の与野党対決を軸に展開されたが、“第三勢力”元参院議員でプロレスラーの大仁田厚氏(52)は、諫早市などで遊説した。演説会では、歌手の松山千春(54)が選挙期間中、2度目となる緊急参戦。「金子知事の12年間で何が変わったのか? 借金が増えただけだろう。1回でいいから、こいつにやらせてほしい」。約400人が集まった会場で、自身のヒット曲「恋」を披露するなど、大仁田氏支持を訴えた。

 激励を受けた大仁田氏は、しがらみのなさや完全無所属であることを強調。「副知事から知事になるのも、官僚から知事になるのも、世襲でしかない」と絶叫した。宮崎県の東国原英夫知事(52)を意識し、「俺は悪く見えるが一度も警察に捕まったことはない」と自慢。「どげんか、長崎、ファイヤー」と、いつもの通り締めた。

 【関連記事】
こうせつ&小田&千春 夢の共演…9・20つま恋「サマーピクニック」
「サマーピクニック」が復活!こうせつ還暦ライブだ!
猪木氏 朝青へ「相談に来い」…WWE名誉殿堂認定式
タイガーマスク、巨人カラーの覆面でキャンプ訪問する!
金子原二郎 民主党 参院議員 を調べる

子ども手当、所得税増税で=財源確保へ最高税率見直し-菅財務相(時事通信)
<北教組献金>普段使わぬ口座入金 小林陣営、違法性認識か(毎日新聞)
【教育】「文化学院」院長就任 与謝野馨氏に聞く 「実力あれば生き抜ける」(産経新聞)
東京・玉川署で男が拳銃奪い発砲、警官けが(読売新聞)
<柳田邦男さん>伝記絵本を翻訳…マータイさん「感謝!」(毎日新聞)

警視総監が信金視察=振り込め詐欺対策-東京・巣鴨(時事通信)

 警視庁の池田克彦警視総監は16日、城北信用金庫巣鴨支店(東京都豊島区)を訪れ、振り込め詐欺の被害防止に向けた取り組み状況を視察した。
 同金庫では10店舗で、現金自動預払機付近で携帯電話を使用すると音声が流れ、利用者に注意喚起するシステムを導入。声掛け活動にも力を入れ、昨年は19件の被害を未然に防止した実績がある。 

【関連ニュース】
振り込め詐欺で顔写真公開=1億2000万引き出しか-15日に集中警戒・警視庁
振り込めグループ6人逮捕=同様手口の被害2億円
「おれおれ」被害、直接受領が半数=振り込め対策で緊急会議
「最後のとりで、声掛け徹底を」=振り込め詐欺で官民会議
振り込め詐欺で二次被害=「預保と関係」装う団体から4件

保険外併用療養など「早急な結論は危険」―枝野行政刷新相(医療介護CBニュース)
石川議員の離党を了承=民主、処分せず(時事通信)
授業料滞納世帯に無利子貸し付け=高校生の今春卒業を支援-厚労省(時事通信)
<公用車談合>北海道開発局の当時の幹部ら4人処分 国交省(毎日新聞)
予算案、年度内成立へ=3月1日にも衆院通過-与党方針(時事通信)

1人暮らし女性が窒息死 事件の可能性も 水戸 (産経新聞)

 水戸市渡里町の無職、木村はるさん(73)方で11日、木村さんがあおむけに倒れ死亡しているのが見つかり、茨城県警水戸署は13日、司法解剖の結果、死因が窒息死だったと発表した。目立った外傷はなかったが、同署は木村さんが事件に巻き込まれた可能性もあるとみて、死亡した経緯を慎重に調べている。

 同署の調べによると、11日午前8時ごろ、木村さん方を訪れた、ひたちなか市に住む次女(38)が、1階居間のこたつであおむけに倒れている木村さんを発見した。

 木村さんは1人暮らし。10日に電話をしたが反応がなく、次女が自宅を訪れたという。発見当時、木村さんは普段着のままで、こたつに下半身を入れた状態だったという。玄関のドアは施錠されていなかった。室内を荒らされた形跡はなく、財布はこたつの上に置かれたままで小銭が入っていた。

【関連記事】
新聞配達員の女性殺害される 山梨・富士河口湖、出勤前の自宅で
バリ島の邦人女性殺害でインドネシア人の男2人を追跡 地元警察
借金返せず女性殺害・遺体焼却、27歳無職男に懲役20年 高知
テキサス売春宿勤務の女性殺害 TV番組にも出演
物取り?怨恨? 見えぬ「動機」 東京・太田の資産家女性殺害から1週間

【教育】「文化学院」院長就任 与謝野馨氏に聞く 「実力あれば生き抜ける」(産経新聞)
小沢氏「ネットやラジオの世論調査はまったく反対の数字」(産経新聞)
新宿の飲食店で異臭?騒ぎ 女性6人が不調訴え(産経新聞)
陸幕長に再発防止を指示=連隊長発言で北沢防衛相(時事通信)
伊藤忠、岡藤副社長が社長就任(レスポンス)

<訃報>小出まり子さん=小出宣昭・中日新聞社専務の妻(毎日新聞)

 小出まり子さん64歳(こいで・まりこ=小出宣昭・中日新聞社専務、東京新聞代表の妻)11日、胆管細胞がんのため死去。葬儀は13日午後1時、名古屋市東区飯田町36の禅隆寺。喪主は宣昭(のぶあき)さん。

首相、解党時の寄付禁止に前向き=辞職決議「議論の必要ない」-衆院予算委(時事通信)
石井議員口利き「記憶ない」=村木被告公判で厚労省元部長-大阪地裁(時事通信)
<子宮頸がん>産婦人科医の対馬ルリ子さんに聞く/2止 「検診、ワクチンで予防を」(毎日新聞)
石巻3人殺傷 元交際相手の少年ら2人、監禁容疑で逮捕(毎日新聞)
<医療事故書籍>集英社と毎日新聞記者 賠償命令判決確定(毎日新聞)

石原知事、冬季五輪「楽しむだけじゃだめ、必ず勝ってこい」(産経新聞)

 --バンクーバーオリンピックがいよいよ開幕しますが、期待のほどを

 「いや、期待しているよ。それだけですよ。だから壮行会で言ったんだ。楽しむだけじゃだめだぞって、必ず勝ってこいって。勝たにゃ国民満足しないよって。どっかばかな選手がどっかのね、オリンピックで私は後悔しておりません、楽しんできましたって。それなら自分の金で行きゃいいんだ。そんなものは。国費を費やして養成した選手が惨敗して楽しんできましたじゃ、これ、国民報いられないよ。ますます予算つかなくなるよ」

 --期待されるメダルの数は

 「そんなもの知らんよ。君らのほうがわかってるんじゃないか。そんなばかなこと聞くな、俺に。文部省行って聞いてこい、そんなものは」

 --杉並区議会で、区民税を減税する条例案が提出されたが

 「これね、直接響いてくる、どういう影響与えるか知らないけども、うーん、財政調整交付金の問題があるわけでね。それだけの余裕があるならね、東京から何も財政の援助の支出する必要ないんじゃないかという声も出てくるんじゃないかと思います。税金というのはね、やっぱり住んでる人間がそこに地方税を納める。納めることで、その受益をしたいわけで、その期待というのは、すぐにとは言わないけど、やっぱり10年先というものじゃないと思いますな」

 「名古屋なんかはね、2年後ということで踏み切ってますが、それなら納得できるけども、例えばね、私の選挙区でもありました品川区というのは衆議院のワンセッションというのは4年間になってますけどね、大体今まで平均は2・5年で解散があったわけだけども、いずれにしろ4年間でね、調べてみたら、住民の25%入れかわってるんですよ。杉並区がどういう状況か知りませんが、いずれにしろね、人口の流入、流出の激しい東京で、住民が10年先に自分のつくった税金が何のためにどうやって使われるかについては疑問を持つというか、期待もあるだろうけど、それを必ずしもかなえるもんじゃないと私は思いますな。これ、やっぱりいろんな問題出てくると思う」

 --都として杉並区といろいろ調整とか、話し合いをする可能性というのは今後あるんでしょうか

 「今のところありませんね。ただ、ある種の疑義は感じますね。要するに、払う住民にとってのメリットというか何というか、期待というものをどういうふうにかなえられ、かなえられないかという問題だから税に関する非常に本質的な問題じゃないかと私は思いますけども」

 --群馬のお年寄りの施設のたまゆらの事件で理事長が逮捕されたということがあったんですが、この事件と、東京のお年寄りの住まいについて知事のお考えを改めてお聞かせください

 「ですから猪瀬副知事が発案して新しいケアを要する老人たちのためのハウジングというもののプロジェクトをつくってやってますから、それを大いに参考にしてください。あれ、非常に有益な、ためになることだと思います」

 --猪瀬副知事のプランですが、なかなか住まいがないお年寄りもほんとに大丈夫なんだろうかということも改めて事件で注目され、関心も高まってますが

 「そのとおりだよ。だから、こちらも努力してるんだ、いろいろ。ただ、やっぱりないものは、金がないものはない。そういった問題、センチメントとしては非常に深く重いものがあるが、それだけを最優先するというわけにもなかなかいかないでしょう。行政にとっての選択って、なかなか難しい問題ですからね」

【関連記事】
石原知事、民主2トップに「不愉快、不可解」
五輪招致活動報告書が判明 知事、61委員と交渉 深い関係築けず
「発想おかしい」各地で反対決議 外国人参政権
石原知事、騒動の朝青龍に「あんなものは…」
外国人参政権 首都圏の知事、相次ぎ「反対」

秘書の罪は議員の罪?加藤紘一氏の“逆襲”に首相しどろもどろ(産経新聞)
<プリウス>タクシー「乗車拒否が心配」 リコールで波紋(毎日新聞)
再診料引き下げ「理解も納得もできない」-日医(医療介護CBニュース)
枝野氏は「助っ人閣僚」 官房長官、政府と党との連携に影響はないと強調(産経新聞)
<東電>作業員被ばく量対策チームを設置(毎日新聞)

自殺の容疑者を書類送検=離婚めぐり夫婦間で対立-居酒屋発砲事件・大阪府警(時事通信)

 大阪府羽曳野市の居酒屋「いーちゃん」で1月、元大阪市環境局職員杉浦泰久容疑者=当時(49)=が同容疑者の義母ら男女3人に発砲し殺害、自殺した事件で、大阪府警捜査1課は12日、殺人や銃刀法違反容疑などで、容疑者死亡のまま大阪地検堺支部に書類送検した。
 送検容疑は1月12日午後8時ごろ、「いーちゃん」に侵入してライフル銃を発砲。店内にいた義母で元羽曳野市議会議長田中美子さん=当時(66)=、アルバイト店員福井達也さん=同(23)=、店2階に住む大家の上原浩人さん=同(49)=の3人を殺害したなどの疑い。
 同課によると、杉浦容疑者は1986年11月に結婚、妻(48)、娘とともに3人でしばらく暮らしていた。2008年12月に妻と田中さんが「いーちゃん」を開店、生活にすれ違いが生じ、別居して離婚調停を進めるなど夫婦間で対立していた。 

【関連ニュース】
〔写真特集〕多発する銃犯罪
手製拳銃4丁隠し持つ=「西部劇ファン」の男逮捕
通信傍受で33人逮捕=09年国会報告
ハイチへPKO派遣決定=陸自第1陣、6日に出発
タクシー走行中にコンビニ物色=銃刀法違反で運転手逮捕

【ショートトラック】駆けろ「美馬」 名付けた祖父も応援(産経新聞)
路上で185万円奪われる 東京・千代田、会社の預金引き出し直後(産経新聞)
18歳少年疑念抱いた?「自分の子じゃない」…石巻市男女3人殺傷(スポーツ報知)
「つぶやきは秘書のやったことです」 81歳「ハマコー」ツイッター大人気(J-CASTニュース)
アーミテージ氏ら知日派疑念 民主党は言語異なる 「抑止力」理解できず(産経新聞)

日本のGDP、2位を維持=10年は中国が抜く公算(時事通信)

 内閣府が15日まとめた試算によると、2009年の日本の国内総生産(GDP)は肉薄する中国を抑え、世界第2位の座を維持した。国際比較するため09年の平均為替レートでドル換算した日本の名目GDPは5兆849億ドルとなり、中国の4兆9090億ドルを上回った。
 一方、10年は高成長を続ける中国が日本を追い抜く公算が大きい。 

【関連ニュース】
景気回復の継続確認へ=17日から決定会合
実質年3.46%の高い伸び=昨年10~12月期GDPの民間予測
円もみ合い、90円台前半=手掛かり材料を欠く
円続伸、90円台前半=東京市場
年率3.9%のプラス成長=09年10~12月期GDP-民間予測

<火災>住宅の一部焼け、82歳遺体を発見 千葉・船橋(毎日新聞)
<東京7歳児虐待>静岡で強盗容疑、継父を再逮捕へ(毎日新聞)
<鳩山首相>11日に63歳の誕生日 前祝いで苦しみ吐露(毎日新聞)
秋山被告3月に判決=防衛コンサル脱税-東京地裁(時事通信)
山本病院事件 鑑定8医師「良性」 県警依頼「国家試験レベル」(産経新聞)

浮島現象 タンカーが汽車に 三重・鳥羽(毎日新聞)

 三重県鳥羽市の伊勢湾で8日早朝、朝日を背にした汽車が水平線を走っていくような幻想的な光景が見られた。光が強く屈折する「浮島現象」がタンカーを汽車に“早変わり”させたとみられ、同市船津町の日報連会員、岡村広治さん(63)がカメラに収めた。

 よく晴れ渡ったこの日、岡村さんは朝日を撮影するため鳥羽市石鏡(いじか)町にいた。カメラを伊勢湾に向けていると、名古屋方面に向かう大型タンカーが朝日を背に、みるみる5両連結の汽車に変形していった。津地方気象台によると、暖かい海水に冷たい空気が触れたため光が屈折、「浮島現象」が発生したらしい。【林一茂】

【関連ニュース】
<幻想的な光景>さっぽろ雪まつり2010
<幻想的な光景>皆既日食を写真で(09年7月22日)
<幻想的な光景>ツリーやイルミネーションの写真はこちら
<幻想的な光景>レクサスLFAの光り輝く透明オブジェ
<飛行機から朝日を>JAL:初日の出を拝む “福来る”便を元日に就航

外交機密費上納の「闇」民主が使途公表NGの理由(J-CASTニュース)
欲しいのは「国民の幸せ」=首相(時事通信)
<みんなの党>福島県連代表が参院選出馬(毎日新聞)
<掘り出しニュース>橋下知事 小中校生をUSJに」 府費で招待の構想(毎日新聞)
2けた九九・英語…インド式教育じわり人気(読売新聞)

「見えてはいけない映像」傍聴席に丸見え? 急にモニターずらす弁護人(産経新聞)

【法廷ライブ 秋葉原17人殺傷 第3回公判】(1)9:59~10:15

 《東京・秋葉原の無差別殺傷事件で殺人罪などに問われた加藤智大(ともひろ)被告(27)の第3回公判が5日午前9時59分、東京地裁で始まった》

  [図解]秋葉原駅前 事件現場の見取り図

 《前回公判では、事件の目撃者が証人尋問に立ち、当時の様子を「真っ赤な血の海が…」「戦場そのものだった」などと生々しく語った。今回も、検察側の証拠調べ後、平成20年6月8日の事件当日に秋葉原にいて事件を目撃した男性に対する証人尋問が行われる予定だ。証人の希望で、加藤被告と顔を合わせることがないよう、遮蔽(しゃへい)措置が取られることになっている。証人は、事件について何を語るのか》

 《午前9時58分、東京地裁104号法廷。職員が「傍聴人はすべて入廷しました」と告げた》

 《ほどなくして、向かって左側の扉が開き、加藤被告が入廷してくる。これまでの公判同様、黒いスーツに白いシャツ姿。いつものように傍聴席近くで被害者や遺族らが座っている方向に向け一礼し、被告席に着くと村山浩昭裁判長の方にも軽く一礼した》

 《加藤被告が座った長いすの前には、テーブルがあり、紙とボールペンが置かれている。加藤被告がメモを取るために用意されたようだ》

 《村山裁判長が、自分の腕時計を見た。時刻は午前9時59分だ》

 裁判長「若干早いですが、開始しましょう」

 《こう告げた村山裁判長は、まず、公判進行上の手続きについて、いくつかの説明を始めた。どうやら、検察側の証拠に誤記があったため、改めて証拠を提出し直すようだ》

 《通常、公判前整理手続き終了後に、新しい証拠が出されることは少ないが、検察官によると、誤記によって、ほかの証拠類と矛盾が生じてしまうという。村山裁判長は、弁護側に証拠採用に異議があるか尋ねた後、「では採用します」と告げた》

 《ここから、予定されていた証拠調べに入った。村山裁判長らのやりとりを、加藤被告は軽く背中を丸めながら聞いている》

 検察官「では、甲号証の取り調べに入ります。本日は、被告に襲われてお亡くなりになった方々、けがをされた方々の被害の状況について説明します」

 「ご遺体の写真や、けがをされた方の写真がありますので、大型モニターの電源を落とさせていただきます」

 《検察官はこう告げると、手元の書類に視線を落とした》

 検察官「まず、中村勝彦さんの司法解剖の経過からです」

 《最初に説明するのは、加藤被告が運転するレンタカーのトラックにはねられて殺害された中村勝彦さん=当時(74)=の被害の状況だ》

 検察官「死因は右肺臓挫傷、胸部大動脈破裂および肝破裂でした」

 《その後、細かく被害の状況を説明する検察官》

 検察官「では、ご遺体の写真を示します」

 《法廷内の大型モニターは真っ暗なままだが、裁判官や検察官、弁護人、加藤被告の前にあるモニターには遺体の写真が映っているようだ。加藤被告は、表情こそ変えないものの、瞬きが早くなった》

 検察官「次に被害者Aさんの証拠について…」

 《続いて、中村さんと同様、加藤被告の運転するトラックにはねられ殺害されたAさん、川口隆裕さん=当時(19)=の傷の状況について説明していく》

 検察官「次は被害者Dさん…」

 《検察官がトラックから降りた加藤被告に、ダガーナイフで背中を刺されたDさんのけがの説明をしている最中、別の男性検察官が、なにやら体を動かし始めた。その体の動きはどんどん大きくなり、ついには、軽く立ち上がりかけるまでに。どうも、向かい合っている弁護人の方に合図を送っているようだ》

 《検察官の動きに気付いた弁護人が、急に手元のモニターの角度を変えた。モニターは、傍聴席に見えないよう、角度をつけておかれているが、どうやらその角度が甘く、傍聴席からモニターが見えるのを懸念した検察官が、見えないように措置するよう、合図を送っていたようだ》

 《加藤被告はそんな出来事を特に気にする様子もなく、モニターをじっと見つめている》

 =(2)に続く

【関連記事】
証人を遮蔽、けがの状況生々しく 秋葉原殺傷第3回公判
(12)あれは「戦場」そのものだった 秋葉原殺傷第2回ライブ
(11)「真っ赤な血の海があって…」声を震わせる証人  秋葉原殺傷第2回ライブ
秋葉原殺傷事件 引きずる影、薄れる記憶
■特集:法廷ライブ「秋葉原17人殺傷 第3回公判」

首相動静(2月6日)(時事通信)
豆腐・納豆食べる人 肺がんリスク減ります たばこ吸わない男性 厚労省調査(産経新聞)
呼吸管に問題、入院女性死亡=接続不適正-島根の公立病院(時事通信)
<地震>沖縄・八重山で震度3 津波注意報(毎日新聞)
3人死亡、運転の容疑者「報道でひき逃げ知った」(読売新聞)

<平野官房長官>外交機密費上納、官邸の調査不能 (毎日新聞)

 平野博文官房長官は8日午前の記者会見で、政府が過去に外務省報償費(外交機密費)を首相官邸に上納する慣行があったことを認める答弁書を決定したことに関し、「上納した証拠があるか(事務方に)調べさせたが、官邸サイドに証明するものがない。(関係文書の)保存義務が(期限の5年を過ぎたため)ないということで確認するすべがない」と述べ、上納の事実や使途を官邸側からは確認できなかったと明らかにした。

 政府は5日の閣議で、上納の有無を問う鈴木宗男衆院議員の質問主意書に対し、「かつて外務省の報償費が首相官邸の外交用務に使われたことがあったことが外務省において判明した」と認める答弁書を決定した。平野氏は「外務省で調べた結果としての結論で、何をもって『あった』というか私は承知してない」と述べるにとどめた。

 また、岡田克也外相が「(予算の『移用』を制限する)財政法違反には当たらない」と話していることに対し、平野氏は「どういうところに使われているか分からないから、財政法違反かどうか言及するわけにはいかない」と述べた。【横田愛】

【関連ニュース】
平野官房長官:小沢氏不起訴「良かった」
平野官房長官:個所付け事前通知で陳謝
公共工事個所付け:民主が通知後回し 社民・国民新が抗議
普天間移設:照屋議員ら平野官房長官に抗議 斟酌発言で
普天間移設:官房長官「5月末の地元合意にこだわらず」

陛下はノロウイルスに感染(時事通信)
<窃盗>自転車盗んだ疑いで海自隊員を逮捕 神奈川県警(毎日新聞)
<陸山会事件>石川議員ら3被告、保釈(毎日新聞)
<無登録営業容疑>バルチックカレーの会社を捜索 警視庁(毎日新聞)
警視庁蒲田署で銃弾5発を紛失か 保管記録と数合わず(産経新聞)

石垣島で2万年前の人骨発見=直接の年代測定で日本最古(時事通信)

 沖縄県石垣市の石垣島の洞穴から見つかった人骨について、骨からコラーゲンを抽出して放射性炭素に基づく年代測定を行ったところ、約2万年前と推定されるものが含まれていたことが4日、分かった。同県や琉球大、東京大などの研究チームによる成果で、年代を直接測定できた人骨では日本最古。日本人の起源を探る上で重要な手掛かりになると期待される。 

小沢幹事長の続投「考えに変わりない」と首相(読売新聞)
独法の仕分け、対象選定に着手=仙谷担当相(時事通信)
<アホウドリ>ヒナ15羽、鳥島から移送(毎日新聞)
首都圏連続不審死 「背もたれ傾き」端緒 自殺から事件に(毎日新聞)
【WEB人】シナリオライター 小池陸さん(23)(産経新聞)

節分 鳩山首相の「鬼」は不景気…早く飛んでゆけ(毎日新聞)

 「『鬼』は不景気だね」。鳩山由紀夫首相は「節分の日」の3日、官邸で記者団から「総理にとっての鬼と福は」と問われて一瞬考えた後、答えた。その後「不景気よ飛んでゆけ。幸せよいらっしゃい、という話じゃないか」と続けた。景気対策を盛り込んだ10年度予算案を国会で審議中なだけに、首相は「景気、雇用の問題が大事。そういったものから解放された日本にしたい」とも話し、景気回復に力を込めた。【影山哲也】

【関連ニュース】
鳩山首相:施政方針演説 理念強調も新政策の詳細示さず
2次補正予算:与党と公明党など賛成多数で成立
毎日新聞調査:主要119社中、半数強が景気は「足踏み」
第2次補正予算案:衆院本会議で与党3党などの賛成で可決
2次補正予算:成立…景気押し上げの即効性乏しく

小沢氏元秘書の石川議員ら3人起訴…東京地検(読売新聞)
羽毛恐竜、全身の色を推定=色素を現在の鳥と比較-中国(時事通信)
名古屋ひき逃げ 運転の男を逮捕 危険運転致死容疑など(毎日新聞)
「角界に新しい風」=相撲協会理事選で-鳩山首相(時事通信)
【中医協】先発品より高い後発品は16品目―厚労省が公表(医療介護CBニュース)

<民主党>自衛隊票に触手 関係者の擁立模索(毎日新聞)

 民主党が次期参院選比例代表で自衛隊関係者を擁立する動きを強めている。全国で20万票以上とみられる自衛隊票はこれまで自民党の大票田だった。自民党は09年11月、航空自衛隊OBの宇都隆史氏を公認しており、民主党が候補者擁立に踏み切れば自衛隊票は分断される。業界団体の「自民離れ」に拍車がかかる可能性もある。

 民主党は昨年8月の衆院選後、出馬に意欲を持つ自衛官OBに党幹部が接触。出馬の可能性を探るなど候補者選定を始めている。民主党幹部は8日、「自衛隊と民主党の目指す方向性をよく見極めたうえで擁立したい」と語った。

 一方の自民党は、民主党の動きに神経をとがらせている。07年参院選比例代表で25万票を獲得して初当選した自衛隊出身の佐藤正久・党国防部会長は「民主党も必ず候補者を出してくるだろう」と警戒する。8日に東京都内で開かれた宇都氏のパーティーには谷垣禎一総裁や大島理森幹事長らも出席。宇都氏は「自民党から出たかった」と支持を訴えた。【仙石恭】

【関連ニュース】
田村参院議員:民主に入党 統一会派、過半数に
小沢幹事長:鳩山首相と官邸で会談
鳩山首相:支持率下落「謙虚に真摯に受け止める」
鳩山首相:「小沢氏の責任、当然あると思う」 衆院予算委
鳩山首相:北方領土返還に意欲 「最も解決したい問題」

裸の画像保存、中学校にも送信=プログラマーを逮捕-神奈川県警(時事通信)
地上100m!橋下知事、通天閣で豆まき(読売新聞)
上海万博「大阪館」の概要発表 最先端の環境技術を展示へ(産経新聞)
<和辻哲郎文化賞>今橋理子さんと互盛央さんが受賞(毎日新聞)
標準時繰り上げ 子午線を東に15度動かして1時間“早起き”(産経新聞)

<無保険>高校生救済7月に開始 対象は1万人 厚労省通知(毎日新聞)

 厚生労働省は、親の国民健康保険(国保)の保険料滞納で生じた「無保険の高校生世代」の救済を7月1日付で始める方針を決め、全国の自治体に通知した。18歳以下の高校生世代にも短期保険証が発行され、保険料滞納世帯の子供でも通常の保険給付が受けられるようになる。

 通知は2月初めで、各市区町村は今後、コンピューターシステムの改修や対象者への通知の準備を進める。

 中学生以下の「無保険の子」については、09年4月の国保法改正で短期保険証交付が市区町村に義務化された。

 高校生世代は同年9月時点の同省調査で約1万人おり、同省は救済対象を広げるために、上限を「18歳に達した年度の年度末まで」とする国保法の再改正案を今国会に提出する。

 「無保険の子」救済では、当時野党だった民主党が08年11月、社民、国民新と3党で対象を「18歳未満」とする改正案を提出したが、与野党協議の過程で中学生以下となっていた。【平野光芳】

【関連ニュース】
協会けんぽ:10年度の保険料率大幅上昇、地域格差も拡大
全建国保:多数が無資格加入、都など徳島県支部を検査
国保保険料:08年度収納率は88% 過去最低
無保険の子:短期保険証1161人届かず 厚労省調査
国保:収納率90%割る 後期高齢者制度が影響--08年度

成果・不満・悲鳴…「平成の大合併」終盤へ(読売新聞)
<橋下大阪知事>運営不振の府立高に「撤退ルール」(毎日新聞)
亀井氏釈明「不適切」 連続児童殺傷引用(産経新聞)
鳩山首相「分からない」 小沢氏の道義的責任の有無(産経新聞)
福祉サービス拠点に 都立梅ケ丘病院跡地、世田谷区が取得へ(産経新聞)

日中歴史共同研究 日本側「苦渋の譲歩」中国側、繰り返し圧力(産経新聞)

 歴史認識問題を政治から切り離し、日中の関係改善に舵(かじ)を切る-。双方が一致した狙いで始まった歴史共同研究だが、3年余の応酬で日本は中国に振り回され続けた。中国が強引に求めた現代史の論文封印を「苦渋の選択」(北岡伸一座長)で受け入れた日本側。学術研究も「圧力」で御した中国の手法は、今後の日中関係を予感させる。

 議論では、天安門事件や「愛国主義教育」(反日教育)のほか、中国が「正義の裁判」とする極東国際軍事裁判の評価や朝鮮戦争(中国は韓国の北侵を教科書に掲載)でもかみ合わず、中国側が不快感をあらわす場面が多々あったという。

 史観の違いは当初から織り込み済みだった。それ以上の思わぬ手法で中国側は日本への揺さぶりに出た。

 平成20年、論文計32本とテーマ別の議論のコメントがほぼ仕上がった7月末、中国側が突然、会合を要求。関係者によると、中国側は、すべての論文の非公開を要求し、「数枚の報告書で総括したい」などと言い出した。驚いた日本側は「何が気に入らないのか」と押し返そうとしたが、「出す」「出さない」の応酬は約1年間続き、21年8月末、「戦後の現代史の論文の発表を見合わせる」ことで日本側が妥協した。

 だが波乱はさらに続いた。双方は9月4日に最終会合を東京で開き、現代史をのぞく論文を9月末に発表することを決めていたが、最終会合も中国側は一方的にキャンセルした。

 背景には、日本側の政権交代があるとみられている。「親中的な鳩山政権の出方を見極めたいという事情があったようだ」(協議関係者)

 曲折を経て昨年末の12月24日にようやく開かれた最終会合。このとき日本側は中国側が何を言い出すか分からないと構え、岡田克也外相に「決裂もあり得る」と報告。これ以上の譲歩を求めてきた場合は「決裂も辞せず」の外相の了解まで取り付けて臨んだという。

 中国側は「実際に論文を出し合ってみて、改めて論文公表の内政への影響力に中国政府が懸念を強めたようだ」(外交関係筋)とみられている。首脳の判断というより、外交当局の保身との見方が強い。

 封印された現代史の論文(日中で計6本)は第2期に引き継がれるが、行方は不透明だ。歴史共同研究はその過程そのものが日中の「価値観の違い」を浮き彫りにしたといえそうだ。(久保田るり子)

【関連記事】
日中両国の間にはこれだけの相違が…
懸念される「教科書」への影響
中国で報告書の内容を伝えるNHKニュース番組中断
南京事件犠牲者で溝、戦後史は見送り 日中共同歴史研究
妥協求めた政治的研究 中国側ネット世代の反発も

雑記帳 あでやかに芸舞妓が豆まき 京都・八坂神社(毎日新聞)
「見えてはいけない映像」傍聴席に丸見え? 急にモニターずらす弁護人(産経新聞)
柔道部の女子高生、痴漢取り押さえ JR高崎線(産経新聞)
小沢氏4億円不記載 朝日、毎日、共同など「不起訴方針」報じる(J-CASTニュース)
「引退と捜査は別の話」=朝青龍問題で警視庁(時事通信)

広島高裁長官に寺田逸郎氏=最高裁(時事通信)

 政府は5日の閣議で、相良朋紀広島高裁長官が定年退官するのに伴い、寺田逸郎さいたま地裁所長を高裁長官に任命することを決めた。これを受け、最高裁は寺田氏を広島高裁長官に充てることを決めた。発令は24日付。 

<「ゴーギャン展」サイト>ウイルス攻撃受け、改ざん(毎日新聞)
空き巣で計1億円、中国人2人を追送検(産経新聞)
ベルマーク50周年 AED購入や「実験教室」利用も(産経新聞)
自民の石原氏、「7つの大罪」で首相を追及(産経新聞)
<新潟水俣病>和解協議へ 患者団体決める 未認定救済で(毎日新聞)

すり鉢に睡眠剤、2遺体と一致=実家に送付、押収-木嶋容疑者・埼玉不審死(時事通信)

 埼玉県や千葉県の男性が不審死した事件で、昨年8月の大出嘉之さん=当時(41)=への殺人容疑で再逮捕された無職木嶋佳苗容疑者(35)が実家に送ったすり鉢から睡眠導入剤が検出され、成分が大出さんと昨年5月に千葉県野田市で焼死した安藤建三さん=同(80)=の遺体から検出されたものと一致したことが3日、捜査関係者への取材で分かった。
 埼玉県警東入間署捜査本部などは、木嶋容疑者が睡眠導入剤をすりつぶして飲食物に混ぜ、大出さんらに飲ませた疑いがあるとみている。
 捜査関係者によると、木嶋容疑者は大出さんの事件後、すり鉢などを北海道別海町の実家に送った。近接した時期に東京都板橋区のマンションから豊島区の高層マンション最上階に転居していた。 

【関連ニュース】
結婚詐欺 連続不審死事件
〔用語解説〕「睡眠導入剤」
カーナビに事件現場登録=月決め駐車場を行き先に
財布の残金は数千円=木嶋容疑者が抜き取りか
死亡男性のバッグ持ち出しか=木嶋容疑者、偽装工作の疑い

小沢氏は「秘書の結婚式」に出席 「薄汚い金は受け取っていない」(産経新聞)
<大逆事件>管野スガの書簡見つかる 幸徳秋水の無罪訴え(毎日新聞)
練炭自殺、車内に矛盾点…連続不審死(読売新聞)
法改正なら時効廃止も 世田谷一家殺害、八王子スーパー強殺…(産経新聞)
<雑記帳>高橋尚子さん、北海道で野菜づくり(毎日新聞)

滑走中に操縦系統に異常か=NZ航空機の離陸中止-成田(時事通信)

 成田発オークランド行きのニュージーランド航空90便(ボーイング777-200型機、乗客乗員309人)が1月31日夜、離陸途中に急ブレーキをかけたため、主脚のタイヤ12本がすべてパンクし、成田空港の誘導路上に立ち往生したトラブルで、滑走中に操縦系統に異常が発生していた可能性があることが1日、分かった。
 同航空から国土交通省成田空港事務所に入った報告で判明。滑走中に副操縦士側の操縦かんの動きが鈍くなり、自動操縦解除の表示が出て、警報音が鳴ったという。
 今回のトラブルについて、国交省運航課は「事故ではなく、重大インシデントにも当たらない」と判断、運輸安全委員会に通報しない予定だが、同航空側から経過と原因調査の結果について報告を求める方針。 

【関連ニュース】
【特集】民間機ミュージアム~B787ついに初飛行~
特集・エールフランス機墜落
〔写真特集〕JAL 懐かしのキャビンクルー
〔写真特集〕最新鋭の787、A380から懐かしの機種まで・航空機の写真
NZ機、離陸中断で急ブレーキ=空港一時閉鎖、けが人なし

<ボンバルディア機>またトラブルで伊丹空港に引き返す(毎日新聞)
<海底火山>福徳岡ノ場が噴火 4年半ぶり 南硫黄島沖(毎日新聞)
強盗殺人容疑で女を再逮捕=電器店経営者に睡眠剤-鳥取連続不審死・県警(時事通信)
豚舎火災、5000匹焼死=北海道(時事通信)
【こうして生まれた ヒット商品の舞台裏】「やきやき」 象印マホービン(産経新聞)

豚舎火災、5000匹焼死=北海道(時事通信)

 29日午後6時すぎ、北海道上富良野町十人牧場の「かみふらの牧場」の従業員から「豚舎が燃えている」と通報があった。同9時50分ごろ鎮火したが、6棟の豚舎すべての内部計約6300平方メートルを全焼し、豚約5000匹(1億円相当)が焼死した。けが人はなく、道警富良野署が出火原因を調べている。
 同署によると、出火当時豚舎内にはジェットヒーターがあり、暖房中だったという。 

【関連ニュース】
長屋火災で2人死亡=住人の夫婦か
民家火災で3人死亡=小学生女児、父、祖母が犠牲
民家火災で2人死亡=妻と長女か
民家全焼、姉妹死亡=就寝中出火か
「家族殺す」と女子中生脅す=容疑で大学生逮捕

橋下知事も執務? “咲洲庁舎”6部4委2100人移転案(産経新聞)
ひき逃げで米兵起訴=沖縄・読谷村の死亡事故-那覇地検(時事通信)
空自の次期輸送機試作機、岐阜基地で初飛行(読売新聞)
参院選 片山氏も公認見送り 自民党、若返りアピール(産経新聞)
新聞配達女性、死因は窒息=殺人で捜査本部-山梨県警(時事通信)

<陸山会>小沢氏団体から13億円 04~05年不記載(毎日新聞)

 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」の土地購入を巡る事件で、新たに04~05年、同会の銀行口座で計約9億円が出し入れされ、政治資金収支報告書に記載されていないことが分かった。この資金移動は05年3~5月の4億円とともに、小沢氏が実質的に運営する政治団体「改革フォーラム21」との間でやりとりされたとみられる。東京地検特捜部は23日の小沢氏への事情聴取で、この計約13億円の件をただし、「知らない」と答えた小沢氏の供述を調書にとった模様だ。

 関係者によると、04年12月から陸山会の口座に計約9億円が改革フォーラム21側から順次入金され、05年5月に全額まとめて返金された。

 また、陸山会では05年3月に4億円の入金があり、2カ月後の同年5月に出金され、いずれも収支報告書に記載されていないことが判明しているが、この4億円もフォーラムとの間での資金移動だったという。

 一方、フォーラムの口座には、この資金移動に先立つ04年10月、約15億円が現金で入金され、やはり記載されていないことが分かった。

 この2年前の02年、当時小沢氏が党首だった自由党から、同党幹事長だった藤井裕久前財務相に15億円余の政党交付金が「組織対策費」として支出され、使途が分からないままになっているが、この資金が入金された可能性があるという。

 フォーラムと陸山会の間での資金移動の理由は不明だが、04年11月に紙幣のデザインが変更され、1万円札には角度を変えると画像の色や模様が変化して見えるホログラムが偽造防止用に採用されており、現金で保管していた旧札を新札に切り替えるためだった可能性があるという。

 当時、フォーラムの会計責任者は小沢氏の「金庫番」と言われた側近(故人)で、資金移動はこの側近が主導したとみられる。05年3月の陸山会口座への入金は、当時事務担当者で小沢氏の私設秘書だった民主党衆院議員、石川知裕容疑者(36)=政治資金規正法違反容疑で逮捕=が担当していた。石川議員は容疑となっている04年の土地購入時と同様に、数千万円ずつに分けて入金したという。

 フォーラムは小沢氏が自民党に所属していた93年の設立。小沢氏関係の政治団体「改革国民会議」や「小沢一郎政治塾」とともに、東京都千代田区にある小沢氏の個人事務所に入居している。

 小沢氏が率いた新生党の解党時、国から支給された「立法事務費」を含む9億円余が同党からフォーラムに移されていたことも判明している。

【関連ニュース】
脅迫:首相官邸と小沢氏事務所に銃弾?送付
陸山会土地購入:石川容疑者の準抗告棄却 東京地裁
陸山会土地購入:3容疑者拘置延長 共謀立証に詰めの捜査
陸山会土地購入:石川議員ら3人、10日間の拘置延長に
小沢事務所:別工事でも受注謝礼要求 年2000万円

自民大島氏「3人同じように判断したい」ベテラン公認問題で(産経新聞)
結核検査2200人に判定ミス 大阪府(産経新聞)
亀井氏「神戸の少年じゃないけど、郵政切り刻んだ」(読売新聞)
社民国対委員長に照屋氏(時事通信)
「バービーボーイズ」メンバー名乗り、詐欺容疑(読売新聞)

EVバイクにも車両接近通報装置を取り付け(レスポンス)

ハイブリッド車や電気自動車(HV/EV車)に音を発生させる「車両接近通報装置」の取り付けについて、基準作りを担当する国土交通省自動車交通局技術企画課は、ガイドラインは原則として四輪車、二輪車を問わず、これから発売されるすべての車両に適用されることを明らかにした。

EVバイクにも車両接近通報装置

国産二輪車のEV化は、一部で進められているものの、量産のために型式認定を受けたモデルはない。市場への本格的な投入は、2010年末にホンダが投入することを公表しているが、このガイドラインは、バイクのEV化に少なからぬ影響を及ぼすものと考えれる。

EV化しても、EVバイクは乗用車のように高額な価格設定にするわけにはいかない。郵便や新聞配達のように、より移動コストを安く抑えたいと考えるユーザーがバイクを選択しているからだ。EV化することで、二輪車の環境性能は飛躍的に高まるが、ただでさえ圧縮しなければならない環境コストに、新たに車両接近通報装置の開発と取り付けのためのコストを見込まなければならない。

しかし、二輪車新車需要は4年連続で前年割れ。低迷を余儀なくされている。生産台数の上からも上乗せされたコストを吸収する余裕はない。

もともと四輪車は運転者の身を守って、歩行者を被害者にする率が高いが、二輪車は歩行者より運転者が被害者になる確率のほうがはるかに高い。20km/h以下の低速を想定したものであれば、歩行者との位置関係は自転車と同じだ。そんな中で、商品が登場するより前に規制が考えられることにどんな意味があるのか。二輪車EV化の勢いをそぐことになりはしないか。

《レスポンス 中島みなみ》

【関連記事】
車両接近通報装置、課題解決はメーカーに
車両接近通報装置、現行の登録車にも
HV/EVの接近通報装置ガイドラインを作成 国交省
【東京モーターショー09】ホンダのEV-Cub はもうちょっと未来
【レトロモビル10】プジョーのテーマは「アーバンモビリティ」

元局長、検察と全面対決=民主党議員も証人出廷-厚労省文書偽造、27日初公判(時事通信)
「(無実と思ったことは)ないです」元検事、当時の認識きっぱり 足利再審(産経新聞)
西武有楽町店閉鎖 後継テナントいるのか(J-CASTニュース)
「徳之島案」否定せず=普天間、ゼロベースを重ねて強調-鳩山首相(時事通信)
新成人を子供扱い? 選挙啓発DVDがネットで話題に(産経新聞)
01 | 2010/02 | 03
Su Mo Tu We Th Fr Sa
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 - - - - - -
プロフィール

コサスキー

Author:コサスキー
FC2ブログへようこそ!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。